冬の雪国でも太陽光発電!屋根一体型太陽電池

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屋根一体型太陽電池だからできること

どんな屋根形状でもOK!

屋根形状だけでなく、瓦やスレート屋根、その他特殊な屋根形状にも柔軟に対応可能です。

屋根面積を最大限有効活用!

独自の調整パネルで自由な設計が可能なので、屋根面積の最大で96%まで設置する事も可能です。

積雪2m地域でも設置可能!

架台である屋根とモジュールの結合面の広さのお陰で、雪の加重が分散され2m超の豪雪地域でも施工が可能!
フラットな形状なので雪落ちが良く、雪おろしの必要なし。すぐ発電を開始できます。(※)

※積雪1.5m以上の場合は多雪地域条件の適用となります。パネルメーカーによって条件は変わりますので、まずはご相談下さい。

温度上昇を軽減してくれるデザイン

軒先から棟への通気構造設計により、太陽熱で暖められた空気を通気層から自然換気して太陽電池の温度上昇を抑制。
温度上昇による太陽電池の発電量低下を軽減してくれます。

だから冬場の多雪地域でも驚きの発電量

実績値が発電量シミュレーションと比べて130%を記録した実績多数あり!

安心の保証制度

設置後も安心の保証制度も充実しています。

屋根一体型太陽電池 保証制度

※補償内容は採用モジュールメーカー、設置の規模・仕様により異なります

新築・既築それぞれ大きなメリット!

屋根一体型太陽電池

新築

屋根工事と太陽光設置が一度の工事で完了!
コスト・手間の削減に繋がります。

既築

屋根一体型太陽電池なので、屋根のリフォーム工事と太陽光設置が
同時に完了!

耐震性能向上効果も!(瓦屋根への設置の場合)

瓦屋根の改修の場合、設置面の瓦は撤去して屋根一体型パネルを設置します。
これにより屋根の荷重が少なくなり耐震性能向上効果をもたらします。



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